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むくみ

2021.02.17

こんにちは、こんばんは鶴橋こころ整体整骨院の坂口です。あったかい日が続いたと思うとまた寒くなりの繰り返しで身体がおかしくなりそうですね。体調に気を付けて身体を壊さないようにしましょう!!

さて今回は皆さんが気にしているむくみについてお話します。

むくみを医療では浮腫といいます。浮腫にはいろいろな原因があり病気でも起きたりします。

浮腫が出来る要因
1.血圧
2.毛細血管の透過性亢進
3.リンパ管の閉鎖
4.低アルブミン血症
5.Naイオンの問題
6.ホルモンの問題

大きく分けると6つの要因があると思います。一つ一つざっくりとはなりますが説明していきます。

1.
血圧が低下すると血流が悪くなり、血液が一定の場所にとどまるようになり血管内から細胞に水分が流れ出ます。
血圧が低くと言っていますが、身体全体の血圧ではなく部分的な血圧低下を表します。
例えば一番多いふくらはぎは血流を心臓に返すために筋肉の力を借ります。重力があるので足の方に行った血液は自分の力では帰ってこれないからです。足の筋肉を使わない座りっぱなし、立ちっぱなしが足がむくみやすいのがこれにあたります。
2.
毛細血管の透過性の亢進は難しい言葉ですが、簡単に説明します。血管壁を物質が通る事を透過といいます。本来はすごく小さな物しか血管壁を通り抜けることができないのに何らかの作用によりおっきい物質まで通ってしまう事を亢進していると言います。ですので続けて透過性の亢進という言い方になります。大きい物が通るということは水をよく血管壁から外に出るので浮腫になるのです。
3.
リンパ管の閉鎖は、文字どうりリンパ管が炎症などあらゆる原因で詰まってしまいリンパ管の外部に出ようとする圧力が強くなりリンパ管から水分が出てしまい起きます。細菌感染などでよく見られます。
4.
低アルブミン血症は、血管内のたんぱく質(アルブミン)が低下して血管内と血管外とのイオン差が出来て濃度の濃い方に水分が引っ張られます。この場合は血管外の濃度が高くなるので血管外に水分が持っていかれます。腎臓の病気ネフローゼ症候群などで見られる疾患です。
5.
Naイオンの問題は簡単にいうと塩分の取りすぎにより起きるむくみの事です。
6.
ホルモンの問題は甲状腺ホルモンの分泌異常で起きるむくみの事が一番多いと思います。

簡単にむくみの話でもこれだけの理由があり一つ一つで対処法が違います。
ただ一般的に多いのは血流の問題が多いのでオイルマッサージやリラクゼーションマッサージに行くのも良い方法だと思います。それでも変わらない場合は一度病院に行くのもいいかもしれません。

次回は浮腫(むくみ)の話をもっと細かくしていきたいと思います。

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ばね指 指1

2021.01.19

こんにちは、こんばんは鶴橋こころ整体整骨院の坂口です。大阪にもついに緊急事態宣言が発令されました。
飲食店の方は非常に厳しい状態となっています。僕に大したことは出来ませんが、お店に行くにはさすがに感染リスクがあるので、デリバリーをして少しでも飲食店の力になれればいいなと思います。

さて今回はばね指(弾発指)についてお話しようと思います。腰の話から急に変わりますが、私のテンションの問題なので悪しからず。

ばね指とは指を曲げた状態から伸ばせなくなる状態をいいます。
なぜ伸ばせなくなるかというと、手には腱鞘という物があります。
腱鞘とは腱が浮かないように抑えている物をいいます。トンネルの様になっていてその中に腱が通っています。その形が剣の鞘の様に見えるので腱鞘といいます。

腱鞘は腱との摩擦で炎症が起き腫れるようになります。ちなみに腱が炎症を起こすことを腱炎という名称になります。
ばね指は腱鞘が炎症が起き硬くなり腱鞘の穴が狭くなりひっかかりが出てしまう事を言いますのでよく使う指に症状が出る事が非常におおいです。そのことをふまえて右手の親指によくできます。
発症年齢は出産後もしくは高齢者に多く見られます。出産後の場合はホルモンバランスの関係と子供の入浴時に耳をふさぐ行為が指にすごく負担がかかるので起きやすく、高齢者は腱鞘と腱の滑りをよくするために油的なものがあるのですが、年を取ると油が少なくなり摩擦が多くなり炎症やひっかかりが多くなります。
予防としては手を冷やさないようにする。あまり使わないようにするのが一番いいと考えます。

治療法には保存療法と手術があり、手術では腱鞘を切断をしてひっかかりを無くす方法があります。ただ腱鞘を切ったところが癒着をしてしまい再発する場合も多くありません。
保存療法では手技で腱鞘を柔らかくして特殊な手技で腱鞘の穴を多きくしていくという方法もあります。これには非常に時間が必要で長丁場になることが多いです。そして必ずしも良くなるわけではありません。

いずれにしても本人は痛みがあったり、指が思うように動かないので非常に不愉快で不便なんですが周りから見るとあまりしんどさが伝わりずらい疾患になるので家族に説明をして家事のこと例えば洗い物や洗濯など家族で協力すると早く良くなる疾患だと思います。

今回はばね指、腱鞘炎などの話も軽く交えながら話をしました。
以上にになりますありがとうございました。

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腰の痛み 3

2021.01.13

こんにちは、こんばんは鶴橋こころ整体整骨院の坂口です。大阪にも緊急事態宣言が出される予定になっていますが、今回は飲食店を中心にした自粛がメインという感じがいたします。正直非常に微妙な緊急事態宣言になりそうです。
今年はコロナが軽減しそな感じが個人的には思っていましたが、予想が外れてしまいました。
今年も負けずにコロナと戦いましょう。

さて前回は腰椎椎間板ヘルニアについて話をしましたが、今回は脊柱管狭窄症の話をしたいと思います。

脊柱管狭窄症は多くが加齢で起こります。
椎体と椎体の間に椎間板があります。椎間板はクッションの役割をしていて椎体と椎体の刺激を和らげています。ただ年を取ることにより椎間板の水分が失われ弾力性失い椎間板後方にと変形していきます。
また、椎間板の本来の役割のクッションがなくなり変形することで椎体間がグラグラと不安定になり、過剰なストレスが脊椎管周囲の靭帯に加わり靭帯を分厚くしていき、神経を圧迫するようになります。
その他としては生まれつき脊椎管が狭い先天性脊柱管狭窄症があります。
また、日常生活で腰に負担がかかる動作、姿勢を繰り返すことで変形を早めたり、交通事故や背骨の圧迫骨折で脊柱管狭窄症が発症しやすくなります。

脊柱管の中には硬膜嚢(こうまくのう)という脳脊髄液で満たされた袋が通っており、袋のなかには重要な神経が
入っています。神経が集まった脊髄と呼ばれるものが脊柱管の中に納まっており、脊柱管により外的な刺激から守られています。

症状としては、圧迫される神経により異なり、馬尾神経が圧迫されることにより間欠性跛行という症状がでます。
間欠性跛行としばらく歩くと足がしびれて歩けなくというもの言い、腰を前屈をすると神経圧迫がマシになるのでまた歩けるようになります。
また、脊柱管狭窄症では初期片足にしびれが出る事多く、進行すると両足がしびれてくること多いです。
脊柱管狭窄症の圧迫では排尿障害が起きる事があります。

治療法
手術と保存療法があり、手術では拡大開窓術、腰椎後方椎体固定術、前方侵入椎体固定術などが一般的です。
保存療法では、基本的には薬物療法、運動療法、神経ブロック、コルセットにより固定などが代表的です。

整骨院では運動療法や鍼、手技療法を用いて症状の改善、低下を目指すことが多いです。

今回は脊柱管狭窄症について少し難しく話をしましたが当院に来院される患者さんにも脊柱管狭窄症や腰椎ヘルニアなどの方も多くいらしており、そのたびに分かりやすく話をさせて頂いておりますので来院されるときには身構えず気楽に来院してください。

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腰 足のしびれ

2020.12.24

こんにちは、こんばんは鶴橋こころ整体整骨院の坂口です。
あと数日で正月になりますが、年末は寒波になるという話ですがもうすでにかなり寒いです。
今年はコロナウイルスに振り回されてあっという間に終わりそうです。来年になってもコロナウイルスと戦わなければならなくなりそうですね。いいニュースもありワクチンが世界で広まりコロナウイルス感染が収まればと願うばかりです。

さて、今回は下肢のしびれテーマに書いていますが、特定疾患の一つ黄色靭帯骨化症と時間があれば後縦靭帯骨化症もしたいと考えています。まず特定疾患とは細かく言えば日本の厚生労働省で実施している難治性疾患克服研究事業の臨床調査研究分野の対象に指定された疾患だと言う事です。なんのこっちゃやと思うので簡単に言うと難病指定されているものでいいと思います。

黄色靭帯骨化症は脊髄の後方にある椎弓をつなぐ黄色靭帯にカルシウムが沈着することで骨化が発生する疾患です。胸椎に多く胸椎で神経圧迫される為下肢のしびれが特徴的な症状になります。

原因は不明なことが多くなぜカルシウムが沈着をするの分かっていない、高齢者に多く黄色靭帯の成分が若い時と異なる事、遺伝性の可能性も考えられている。

症状は初期では下肢の脱力感やこわばりやしびれがあらわれ背腰部痛、下肢痛が出現する。間欠性跛行(しばらく歩くと足がしびれやだるくなる、休憩をするとしびれやだるさがなくなる)が現れ、重症かすると歩行困難となる。脊柱管狭窄症と症状が類似する部分多いため鑑別診断が必要である。

治療は神経圧迫されている部分にブロック注射、鎮痛剤の投与、手術で骨化部位をの除去などがある。整骨院では、根本的治療はできず痛みの軽減をさせたり対症療法になる。
予後は徐々に下肢の症状の悪化が見られ、悪化の仕方も人により変わり症状が出てから数ヶ月で歩行困難になる人もいれば、徐々に悪化する人もいる。また外的刺激により症状の誘発もある。
黄色靭帯骨化症を誘発する人は後縦靭帯骨化症も誘発していることも多く頚部後縦靭帯骨化症も同じく誘発している場合は頚部後縦靭帯骨化症から手術をするのが一般的である。診断にはレントゲン撮影が有効だが胸椎黄色靭帯骨化症は映りにくく診断が困難であることが多くCTやMRIでの診断が有効である。

後縦靭帯骨化症は頚部に起きること多く、黄色靭帯骨化症と症状は似ているが、頚部後縦靭帯骨化症では手や腕にもしびれ、運動障害などが起き頚部の運動痛や可動域障害が起きる可能性のある。
後縦靭帯骨化症については最後に少しだけしか記載はしないが、黄色靭帯骨化症、後縦靭帯骨化症ともに知識、診断能力が必要になるので整骨院では診察をできずに見逃していることが多いのでセコンドオピニオンをお勧めします。

今回は以上になります。

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体温調節

2020.12.16

こんにちは、こんばんは鶴橋こころ整体整骨院の坂口です。GOTOトラベルも一時中止になりました。コロナが減らずどんどん増えていく中で少しずつ感染の恐怖にみんなが慣れ始めてきている思います。

それで今回は免疫、体温について話をしようと思います。

まず、体温は平均36度から37度の方が多いと思いますが、現代の人たちは昔の方に比べると体温が低くなっていっています。昔は37度以上が平熱とされていました。
では体温が高いのと免疫力が高いのではどのような関係があるのでしょうか?

細かく説明していくと、免疫とはなにをさすのでしょうか?ばい菌が身体に入り、ばい菌を倒す、もしくは外に出す作用の事を免疫といいます。このばい菌を倒すのは白血球といい、血液の中を流れてばい菌がいないかパトロールしています。警察見たいものですね。もしばい菌を見つけたら捕まえて倒すか、逮捕して連行します。
白血球は平熱よりもやや高い方が活性化されてより活動的になり、ばい菌と戦うことが出来ます。
ですので平熱が高い方が免疫力が高まります。

体温調節には自律神経とホルモンがかなり大切になります。自律神経は交感神経と副交感神経があり、急な体温調節に役たちます。例えば寒い中にいると身体が震えて代謝をあげ体温を作ろうとする働きも自律神経がしています。

ホルモンでは甲状腺にある、甲状腺ホルモンが有名でサイロキシン(T4)、トリヨードサイロニン(T3)があります。他にはアドレナリンも有名です。

甲状腺ホルモンの異常分泌はバセドウ病と有名です。

体温を上げる為には体の筋肉量を増やすことで平熱を高くすることができ、そのためにも運動というの非常に良いと考えられています。

健康な身体を作るには睡眠、運動、食事の三角形がより綺麗な正三角形になるほど健康な身体と言えます。食事をとりすぎたり、逆にしなさすぎたりすることで免疫力が低下することは十分にあります。

簡単に体温、免疫の説明をすると以上になりますが、当院整骨院では免疫力をあげる為になにが出来るのかといいと、施術を行うだけでも免疫力は実は高まります。なぜかというと手技(マッサージ)などを行うと身体に多少ではありますが炎症が起きます。炎症が起きると白血球が活性して活発に動くようになります。ですので手技、鍼、お灸など身体に触れるだけで免疫が高まり感染予防になります。
ですが刺激が強い治療を受ける、頻繁に長時間受けすぎると炎症が強くなりすぎて痛みや身体の不調となりますので注意が必要です。

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足裏の痛み

2020.11.16

こんにちは、こんばんは鶴橋こころ整体整骨院の坂口です。コロナウイルスでなかなかトレーニングジムなどで運動できないですが、そんな中久しぶりに運動をしたり、ハードな運動をして足裏に違和感や痛みを感じた事はないですか?

今回は足裏で多い疾患の一つ足底筋膜炎もしくは足底腱膜炎の話をしたいと思います。

さて先ほどから足底筋膜炎や足底腱膜炎と言っていますが、基本的には同じものなので足底腱膜炎で統一させて頂きます。

まず足底腱膜炎とは足裏(足底)に足の指のつけ根からかかとにつく足底筋膜と言う、筋肉がかかと部分で炎症を起こし痛みなどの症状がでる疾患です。この筋肉は土踏まずを作る筋肉になり、常にピンっと張っており歩く時などに体重を吸収するクッションの役割をしています。

炎症が起きる原因として四十歳ぐらいなら筋肉の弾力が低下し、硬くなり筋肉がつくかかと部分にストレスがかかりひび割れの様になり炎症を起こします。ランニング、過度のジャンプ、偏平足、靴のクション不足、ハイヒールなどが原因なります。
症状の特徴としては、朝歩き始めに足底の痛み、かかとの足底部を押すと痛い、長時間座った後に歩き出すと痛いのが特徴的です。

経過としては大体の人は三か月から三年以内に自然に痛みがなくなります。ただ症状が治まらずに悪化する場合があります。悪化をした場合はかかとの骨(踵骨)が足底筋膜に引っ張られて飛び出して骨棘を形成します、骨棘は漢字の通り骨が棘の様になり足底筋膜に傷をつけます。確定診断としては画像診断(レントゲン)が有効になります。このようにならないために早急に治療が必要です。

治療内容としてはスポーツなど歩く、走る、ジャンプを控えまず安静にします、靴の中敷きのクション性の高い物に変え、ハイヒールは履かないようにしましょう。足底筋膜の柔軟性を高めるためにマッサージや鍼治療が有効です。ご自身では足底にゴルフボールまたはテニスボールで足底をマッサージすると症状の緩和がみられます。やりすぎたりすると症状の悪化がある場合があるので注意しましょう。

骨棘になった場合は稀に手術になる場合があり、ほとんどは安静と経過観察になります。骨棘があっても必ず痛みが出るわけではないのでお医者さん、整骨院の先生に相談されるのがいいと思います。
最近では若い子の偏平足も多く見られ非常に足底腱膜炎の子増えて来ています。悪化してスポーツ、日常生活に支障が出る前に早めに医療機関に受診してください。その際にはぜひ!こころ整体整骨院においでください。

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健康寿命

2020.11.11

こんにちは、鶴橋こころ整体整骨院です。
皆さまはテレビや雑誌で「健康寿命」という言葉をよくごらんになられることなどございませんでしょうか。

健康寿命とは一体どういう意味があるのでしょう。

平均寿命と何が違うのでしょうか。

今日は健康寿命の定義についてお話しします。

健康寿命の定義とは、健康上のトラブルによって日常生活が制限されずに暮らしていける期間と定義されています。

介護などを必要とせずに自立した生活を送れる年数のことを表します。

平均寿命と健康寿命の違いは、平均寿命が人が死亡する年齢の平均値であり、介護を必要とする人まで含まれるのに対し、健康寿命は介護を受ける期間が含まれません。

日本人の平均寿命は男性が80.9歳、女性が87.1歳、健康寿命は男性が72.1歳、女性が74.7歳です。

健康寿命と平均寿命の差は男性が約8.8年、女性は約12.3年です。

すなわち健康上の問題がおこり、日常生活が制限された状態でこれだけの年数を過ごさなくてはならなくなる方がおられるということです。

健康寿命が短かくなるとご本人の病気の苦しみはもちろん、ご家族の介護や看病にかかる負担も考えられます。

健康寿命と平均寿命の差を縮めるには健康寿命を縮める要素を排除する必要があります。

適度な運動
頑張りすぎず、息が少し弾む程度が理想的です。
ストレッチや体操を1日10分程度、散歩やウォーキングを20分、下肢及び体幹の筋力トレーニングを1週間に2回程度のいずれかをして頂けると十分です。

栄養バランスのとれた食事
栄養バランスといっても個人での管理は非常に難しいものです。
まずは偏らないことが大切です。
そしてたんぱく質を豊富に取る事が大事です。
複数の組み合わせをするとより効果があり、例えば「焼き魚+納豆」や「卵かけご飯+豚汁」などの様に組み合わせを考えると意外と簡単に栄養価の高い食事を摂取できます。

十分な睡眠
睡眠時間は年齢により異なりますが、65歳以上の方は6~7時間が最適とされています。
加齢により若い時と比べ早寝早起きになりやすいです。これは体内時計の加齢変化によるもので睡眠だけでなく、血圧やホルモン分泌など睡眠を支える生体機能リズムが前倒しになるためです。
すぐ目がさえるなどで睡眠不足を感じる方はめを閉じているだけでも自律神経が調節され身体を休めることが出来るので不安に感じずしっかりと身体を休めてください。

そして定期な体のメンテナンスが大事です。
私たち鶴橋こころ整体整骨院は寝たきり防止、機能回復に努め様々なご相談にお応えしております。

お身体のお悩みなんでもご相談ください。

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