鶴橋こころ整体整骨院トップページ > 未分類

未分類

はじめまして! 矢木といいます!

2021.07.13

初めまして、矢木 大喜(やぎ だいき)といいます。
最近来ていただいている方はご存じの方も多いかもしれませんが、今年の5月から鶴橋こころ整体整骨院ではたらかせていただいています。
少し自己紹介をせてもらうと

年齢:25歳
出身:東大阪市
趣味:野球、読書
好きな有名人:イチローさん、広瀬アリスさん
休日:草野球、動画鑑賞、音楽を聴く、はしご酒

簡単なプロフィールになってしまいました(笑)

もう少し詳しく自己紹介しますね。
今年専門学校を無事卒業し、整骨院の勤務は4年目になります。
元々は体育の教師を目指していた野球小僧でした。ただ、高校1年時に左膝のケガをしてしまい、まさかの2年間走ることが出来ないほどの大きいケガをしてかなりショックをうけていました。
その時に声をかけてくれ励ましてくれたのがリハビリの先生と整骨院の先生で立ち直ることが出来ないほどの
状態の僕を前に向いていくことが出来るほどの元気さを与えてもらいました。
この時になんて素晴らし職業で僕もいつかはどんな形でも他の人の支えになり、元気に前を向いて生活が出来る
お手伝いをしたい!!
と決心をしました。

こう言った経緯からぼくは整骨院の先生、リハビリの先生になれる柔道整復師になると決めました

話は変わり整骨院では、患者さまの症状、困りごとを解決していく事を主に持ちながら勤務しています。
聞かれたことに対してはしっかりとお答えできるように日々勉強を忘れずにしています。
おかげでお答えできる事、解決できることが多くなり喜んで頂けることがすごく多くなりました。
なのでいらしゃった際には気兼ねなく何でも聞いてください。一緒になり僕も考え症状の根本治療、困りごとへのアドバイスをしていきます。
特に骨盤の歪み、肩の痛み、首の痛みは多く相談を受けています。
もし来院された際は野球の話、音楽の話、アニメの話をするとすごく食いついてしまいます。
この中だけでなく、他の話でも話を聞くのが大好きですし、他の方の好きな事聞くのもすごくすきです。
なので一度話してみてください。
分からないことがあれば次の日にはお答えできるように勉強していますのでご安心ください。

鶴橋はなかなか来ることが無かったこともあり、コロナが落ち着いたらご飯により一層行こうと思うのでもしよかったらおいしいお店も紹介してほしいです。

最後に、
はじめてこういったことを書いたので読みにくくわかりずらいかもしれませんが一度簡単な相談事でも構いません
お話に来るのでもうれしいです。
整骨院、もみほぐしスタッフ一同元気にお待ちしております。

矢木 大喜

膝の痛み

2021.04.30

体重の6倍もの負荷がかかると言われている膝関節

もっとも年齢とともに変形が進みやすい場所で当院でも悩みを抱えた方がおおいのが変形性膝関節症です。

女性に多いのが特徴でホルモンのバランスの崩れによって骨の中にあるカルシウムが失われて脆くなることも影響して変形が進みます。

症状は動かし始めた時の痛みは周辺の筋肉の緊張が進んでいることで起こる症状、また階段を降りる時などに起こる症状は関節に直接に重みが加わることで起こる症状などです。

明らかに生活に支障が出るケースでいうと炎症を起こして腫れが起こったりすることも!

当院では段階的な症状に合わせた治療はもちろんですが痛みの緩和に合わせた筋力アップに力を入れています。

これには少し筋力をアップするためには週2回ほどの来院と膝関節を支える筋肉に負荷をかけながら痛みが出ないように筋力を高めるトレーニングを行います。

筋肉とは努力に対して非常に素直な性格を持っているために必ず努力に対して期待通りの成果をだしてくれます!

何歳から始めても唯一進化することできる身体のポイントは筋肉だけなんです。

痛みが出ないようになること、痛みがで始めるようになる前より良い状態にすることも簡単です。

さぁ〜山でも登りますか〜!?

ってことも

鶴橋駅のエスカレターに乗らず階段で!

なんて気持ちも湧いてくるもんですよね。

山といっても天保山ではないですよw

膝の痛みの炎症期には炎症除去を目的とした治療と固定性の高いテーピングによる補強
痛みが和らいでくると膝関節周辺の筋肉の血液循環の促進をはかり患部の痛みの原因物質の除去
当院では関節奥深くの代謝促進には超音波。
身体のゆがみでひざの負担がかかっている場合は背骨や骨盤の矯正。
筋力強化に働きかけるEMS療法は膝関節の治療には必須項目となります。

頚椎椎間板ヘルニア

2021.04.30

椎間板ヘルニアとは、椎間板が変性し、突出することで、周辺の神経を圧迫して、いろいろな症状を起こす疾患です。
椎間板は、背骨の、骨と骨の間にあって、クッションのような役割をしています。
私たちは、椎間板のおかげで、背骨をスムーズに動かすことができます。
背骨の後ろ側にある、脊柱管の中には、脳と手足をつないでいる神経が、走っています。
この部分に椎間板が突出し、神経が圧迫されると、次のような症状が出ます。

・手足のしびれ・痛みを感じる
・手足の動作がしづらいなど

坐骨神経を圧迫する状態が坐骨神経痛で、椎間板ヘルニアによって、坐骨神経痛が起こることがあります。
特に、お尻から太もも裏側に、痛みが生じると、坐骨神経痛の場合もあり、腰椎椎間板ヘルニアの代表症状とされています。

頚椎椎間板ヘルニアは、手足のしびれなどの症状に加え、首筋・肩甲骨の辺りにも痛みやしびれの症状が出ます。
ヘルニアが発生する場所により、しびれ・痛みの場所も異なります。
首筋・肩甲骨周辺に、痛みを生じる場合もあります。
また腰椎椎間板ヘルニアの主な症状としては、足、お尻の痛みやしびれといった下半身が中心で、力が入りにくい、動かしにくい等が挙げられます。
腰椎椎間板ヘルニアでは、しびれ・痛みは、下肢のどの部分にも出現する恐れがあります。
非常に強く神経が強く圧迫されている場合は、頚椎椎間板ヘルニア・腰椎椎間板ヘルニアどちらでも、排尿・排便障害が起こる可能性があります。

次のような原因で、椎間板ヘルニアが起こると考えられています。

負荷を受けることによる椎間板の劣化
生活習慣などの環境的要因
外傷や遺伝的要因
姿勢(反り腰・猫背)
肥満による椎間板への負荷
加齢による経年劣化
喫煙(喫煙は、毛細血管の血流を悪化させる恐れがあります)運動
体重コントロール
姿勢を正す
椎間板ヘルニアは、これらで予防が期待できます。
特に、食生活の見直し・改善は重要です。
体重コントロールでは、「食べないダイエット」はおすすめできません。
食べないと糖分が欠乏し、消費カロリーの多い筋肉に蓄えてある糖分(グリコーゲン)がとられてしまいます。
結果、筋肉量が減少し、代謝が低下して、逆に痩せにくくなる恐れがあります。

そのため、糖質制限も程々とし、栄養のバランスを考えた食事を心がけ、体重を標準体重に保つようにしましょう。
食生活面に加えて、適度な運動を継続して、筋肉を動かし、適した体重にコントロールすることも重要です。
筋肉がないと、体を動かす時に椎間板に負荷がかかり、ヘルニアを起こす可能性が高くなります。
姿勢の面では、パソコンやスマートフォンに向かう際、同じ姿勢を長時間続けるようなことは、意識して控えるようにします。

むくみ

2021.02.17

こんにちは、こんばんは鶴橋こころ整体整骨院の坂口です。あったかい日が続いたと思うとまた寒くなりの繰り返しで身体がおかしくなりそうですね。体調に気を付けて身体を壊さないようにしましょう!!

さて今回は皆さんが気にしているむくみについてお話します。

むくみを医療では浮腫といいます。浮腫にはいろいろな原因があり病気でも起きたりします。

浮腫が出来る要因
1.血圧
2.毛細血管の透過性亢進
3.リンパ管の閉鎖
4.低アルブミン血症
5.Naイオンの問題
6.ホルモンの問題

大きく分けると6つの要因があると思います。一つ一つざっくりとはなりますが説明していきます。

1.
血圧が低下すると血流が悪くなり、血液が一定の場所にとどまるようになり血管内から細胞に水分が流れ出ます。
血圧が低くと言っていますが、身体全体の血圧ではなく部分的な血圧低下を表します。
例えば一番多いふくらはぎは血流を心臓に返すために筋肉の力を借ります。重力があるので足の方に行った血液は自分の力では帰ってこれないからです。足の筋肉を使わない座りっぱなし、立ちっぱなしが足がむくみやすいのがこれにあたります。
2.
毛細血管の透過性の亢進は難しい言葉ですが、簡単に説明します。血管壁を物質が通る事を透過といいます。本来はすごく小さな物しか血管壁を通り抜けることができないのに何らかの作用によりおっきい物質まで通ってしまう事を亢進していると言います。ですので続けて透過性の亢進という言い方になります。大きい物が通るということは水をよく血管壁から外に出るので浮腫になるのです。
3.
リンパ管の閉鎖は、文字どうりリンパ管が炎症などあらゆる原因で詰まってしまいリンパ管の外部に出ようとする圧力が強くなりリンパ管から水分が出てしまい起きます。細菌感染などでよく見られます。
4.
低アルブミン血症は、血管内のたんぱく質(アルブミン)が低下して血管内と血管外とのイオン差が出来て濃度の濃い方に水分が引っ張られます。この場合は血管外の濃度が高くなるので血管外に水分が持っていかれます。腎臓の病気ネフローゼ症候群などで見られる疾患です。
5.
Naイオンの問題は簡単にいうと塩分の取りすぎにより起きるむくみの事です。
6.
ホルモンの問題は甲状腺ホルモンの分泌異常で起きるむくみの事が一番多いと思います。

簡単にむくみの話でもこれだけの理由があり一つ一つで対処法が違います。
ただ一般的に多いのは血流の問題が多いのでオイルマッサージやリラクゼーションマッサージに行くのも良い方法だと思います。それでも変わらない場合は一度病院に行くのもいいかもしれません。

次回は浮腫(むくみ)の話をもっと細かくしていきたいと思います。

Google検索では

下記をクリック

現在地 東成区 整骨院</a

ばね指 指1

2021.01.19

こんにちは、こんばんは鶴橋こころ整体整骨院の坂口です。大阪にもついに緊急事態宣言が発令されました。
飲食店の方は非常に厳しい状態となっています。僕に大したことは出来ませんが、お店に行くにはさすがに感染リスクがあるので、デリバリーをして少しでも飲食店の力になれればいいなと思います。

さて今回はばね指(弾発指)についてお話しようと思います。腰の話から急に変わりますが、私のテンションの問題なので悪しからず。

ばね指とは指を曲げた状態から伸ばせなくなる状態をいいます。
なぜ伸ばせなくなるかというと、手には腱鞘という物があります。
腱鞘とは腱が浮かないように抑えている物をいいます。トンネルの様になっていてその中に腱が通っています。その形が剣の鞘の様に見えるので腱鞘といいます。

腱鞘は腱との摩擦で炎症が起き腫れるようになります。ちなみに腱が炎症を起こすことを腱炎という名称になります。
ばね指は腱鞘が炎症が起き硬くなり腱鞘の穴が狭くなりひっかかりが出てしまう事を言いますのでよく使う指に症状が出る事が非常におおいです。そのことをふまえて右手の親指によくできます。
発症年齢は出産後もしくは高齢者に多く見られます。出産後の場合はホルモンバランスの関係と子供の入浴時に耳をふさぐ行為が指にすごく負担がかかるので起きやすく、高齢者は腱鞘と腱の滑りをよくするために油的なものがあるのですが、年を取ると油が少なくなり摩擦が多くなり炎症やひっかかりが多くなります。
予防としては手を冷やさないようにする。あまり使わないようにするのが一番いいと考えます。

治療法には保存療法と手術があり、手術では腱鞘を切断をしてひっかかりを無くす方法があります。ただ腱鞘を切ったところが癒着をしてしまい再発する場合も多くありません。
保存療法では手技で腱鞘を柔らかくして特殊な手技で腱鞘の穴を多きくしていくという方法もあります。これには非常に時間が必要で長丁場になることが多いです。そして必ずしも良くなるわけではありません。

いずれにしても本人は痛みがあったり、指が思うように動かないので非常に不愉快で不便なんですが周りから見るとあまりしんどさが伝わりずらい疾患になるので家族に説明をして家事のこと例えば洗い物や洗濯など家族で協力すると早く良くなる疾患だと思います。

今回はばね指、腱鞘炎などの話も軽く交えながら話をしました。
以上にになりますありがとうございました。

Google検索では

下記をクリック

現在地 東成区 整骨院

腰の痛み 3

2021.01.13

こんにちは、こんばんは鶴橋こころ整体整骨院の坂口です。大阪にも緊急事態宣言が出される予定になっていますが、今回は飲食店を中心にした自粛がメインという感じがいたします。正直非常に微妙な緊急事態宣言になりそうです。
今年はコロナが軽減しそな感じが個人的には思っていましたが、予想が外れてしまいました。
今年も負けずにコロナと戦いましょう。

さて前回は腰椎椎間板ヘルニアについて話をしましたが、今回は脊柱管狭窄症の話をしたいと思います。

脊柱管狭窄症は多くが加齢で起こります。
椎体と椎体の間に椎間板があります。椎間板はクッションの役割をしていて椎体と椎体の刺激を和らげています。ただ年を取ることにより椎間板の水分が失われ弾力性失い椎間板後方にと変形していきます。
また、椎間板の本来の役割のクッションがなくなり変形することで椎体間がグラグラと不安定になり、過剰なストレスが脊椎管周囲の靭帯に加わり靭帯を分厚くしていき、神経を圧迫するようになります。
その他としては生まれつき脊椎管が狭い先天性脊柱管狭窄症があります。
また、日常生活で腰に負担がかかる動作、姿勢を繰り返すことで変形を早めたり、交通事故や背骨の圧迫骨折で脊柱管狭窄症が発症しやすくなります。

脊柱管の中には硬膜嚢(こうまくのう)という脳脊髄液で満たされた袋が通っており、袋のなかには重要な神経が
入っています。神経が集まった脊髄と呼ばれるものが脊柱管の中に納まっており、脊柱管により外的な刺激から守られています。

症状としては、圧迫される神経により異なり、馬尾神経が圧迫されることにより間欠性跛行という症状がでます。
間欠性跛行としばらく歩くと足がしびれて歩けなくというもの言い、腰を前屈をすると神経圧迫がマシになるのでまた歩けるようになります。
また、脊柱管狭窄症では初期片足にしびれが出る事多く、進行すると両足がしびれてくること多いです。
脊柱管狭窄症の圧迫では排尿障害が起きる事があります。

治療法
手術と保存療法があり、手術では拡大開窓術、腰椎後方椎体固定術、前方侵入椎体固定術などが一般的です。
保存療法では、基本的には薬物療法、運動療法、神経ブロック、コルセットにより固定などが代表的です。

整骨院では運動療法や鍼、手技療法を用いて症状の改善、低下を目指すことが多いです。

今回は脊柱管狭窄症について少し難しく話をしましたが当院に来院される患者さんにも脊柱管狭窄症や腰椎ヘルニアなどの方も多くいらしており、そのたびに分かりやすく話をさせて頂いておりますので来院されるときには身構えず気楽に来院してください。

Google検索では

下記をクリック

現在地 東成区 整骨院

腰 足のしびれ

2020.12.24

こんにちは、こんばんは鶴橋こころ整体整骨院の坂口です。
あと数日で正月になりますが、年末は寒波になるという話ですがもうすでにかなり寒いです。
今年はコロナウイルスに振り回されてあっという間に終わりそうです。来年になってもコロナウイルスと戦わなければならなくなりそうですね。いいニュースもありワクチンが世界で広まりコロナウイルス感染が収まればと願うばかりです。

さて、今回は下肢のしびれテーマに書いていますが、特定疾患の一つ黄色靭帯骨化症と時間があれば後縦靭帯骨化症もしたいと考えています。まず特定疾患とは細かく言えば日本の厚生労働省で実施している難治性疾患克服研究事業の臨床調査研究分野の対象に指定された疾患だと言う事です。なんのこっちゃやと思うので簡単に言うと難病指定されているものでいいと思います。

黄色靭帯骨化症は脊髄の後方にある椎弓をつなぐ黄色靭帯にカルシウムが沈着することで骨化が発生する疾患です。胸椎に多く胸椎で神経圧迫される為下肢のしびれが特徴的な症状になります。

原因は不明なことが多くなぜカルシウムが沈着をするの分かっていない、高齢者に多く黄色靭帯の成分が若い時と異なる事、遺伝性の可能性も考えられている。

症状は初期では下肢の脱力感やこわばりやしびれがあらわれ背腰部痛、下肢痛が出現する。間欠性跛行(しばらく歩くと足がしびれやだるくなる、休憩をするとしびれやだるさがなくなる)が現れ、重症かすると歩行困難となる。脊柱管狭窄症と症状が類似する部分多いため鑑別診断が必要である。

治療は神経圧迫されている部分にブロック注射、鎮痛剤の投与、手術で骨化部位をの除去などがある。整骨院では、根本的治療はできず痛みの軽減をさせたり対症療法になる。
予後は徐々に下肢の症状の悪化が見られ、悪化の仕方も人により変わり症状が出てから数ヶ月で歩行困難になる人もいれば、徐々に悪化する人もいる。また外的刺激により症状の誘発もある。
黄色靭帯骨化症を誘発する人は後縦靭帯骨化症も誘発していることも多く頚部後縦靭帯骨化症も同じく誘発している場合は頚部後縦靭帯骨化症から手術をするのが一般的である。診断にはレントゲン撮影が有効だが胸椎黄色靭帯骨化症は映りにくく診断が困難であることが多くCTやMRIでの診断が有効である。

後縦靭帯骨化症は頚部に起きること多く、黄色靭帯骨化症と症状は似ているが、頚部後縦靭帯骨化症では手や腕にもしびれ、運動障害などが起き頚部の運動痛や可動域障害が起きる可能性のある。
後縦靭帯骨化症については最後に少しだけしか記載はしないが、黄色靭帯骨化症、後縦靭帯骨化症ともに知識、診断能力が必要になるので整骨院では診察をできずに見逃していることが多いのでセコンドオピニオンをお勧めします。

今回は以上になります。

Google検索では

下記をクリック

現在地 東成区 整骨院

1 2 3 4 5 6 14

営業時間外もインターネットからご予約いただけます

まずはお気軽にお電話でご相談ください

0669812951

営業時間外もインターネットからご予約いただけます

住所
〒537-0024
大阪府大阪市東成区東小橋3-14-25
診療時間
火・水・金・日
9:00〜12:00,14:00〜19:00
土 9:00〜14:00
(祝日は通常営業)
定休日
月・木
アクセス
JR鶴橋駅中央出口でて前の道の信号わたり右斜めすぐ

0669812951

営業時間外もインターネットからご予約いただけます

メニュー・料金
脊柱骨盤矯正
鍼灸治療
腰の痛み
肩・首の痛み
全身もみほぐし
リンパマッサージ
超音波
サイトメニュー
スタッフ紹介
ブログ&お役立ち情報
WEB限定メニュー
会社概要・アクセス・院内紹介
プライバシーポリシー

鶴橋こころ整体整骨院

メールでご予約お問い合わせ

  • 所在地

    〒537-0024
    大阪府大阪市東成区東小橋3-14-25

  • 診療時間

    火・水・金・日 9:00〜12:00,14:00〜19:00
    土 9:00〜14:00
    (祝日は通常営業)

  • 定休日

    月・木

  • アクセス

    JR鶴橋駅中央出口でて前の道の信号わたり右斜めすぐ

pagetop