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ブログ&お役立ち情報

足関節捻挫

2020.01.16

こんにちは、こころ整体整骨院の坂口です。

今回は足関節捻挫についてお話します。整骨院でも来院される方が多い疾患です。整骨院の先生も軽視しやすい疾患になります。

足関節捻挫とは、足首の関節を支えている靭帯や関節包が損傷することをいいます。関節包は関節を覆うサランラップのように薄い膜をいいます。スポーツ中、日常生活での歩行時に起きやすいです。

足関節捻挫はほとんど内側に捻り受傷することが多いです、理由としては足首の骨の外と内、高さが違うの原因の一つです、内の骨の方が高くあります。くるぶしの外側を痛めることが多く外側にはつま先から順番に前距腓靭帯、踵腓靭帯、後距腓靭帯とあります。内側の靭帯に比べ非常に弱く損傷しやすいです。

なぜ損傷するかわみなさんがわかるように、足首を内側にひねった際に外側の靭帯に過度の緊張が伝わり外側の靭帯に負担がかかりおきます。足首を内側にひねる捻挫を足関節内反捻挫といいます。反対に外側にひねる捻挫を足関節外反捻挫といいます。

足関節内反捻挫では、サッカー、バスケットボールなどコンタクトスポーツ活動中に起きることが多く、相手と接触して足を踏んだときやジャンプして直地したときに起きることが多いです。

また日常生活で起きやすく、底が高い靴を履いていたりすると重症になりやすいです。

よく靭帯が伸びたや癖になるとみなさん言われることが多いですが、靭帯は伸び縮みはしない性質を持っています、伸びると言う表現は靭帯が少し切れることにより端から端の距離がのびたという表現からきているかもしれません。さてここで靭帯いうてるけど、靭帯って結局なんなの?ってなっている方もいるかもしれないので靭帯の説明をすると、骨と骨がバラバラにならないようにつないでいるものと思っていただいて大丈夫がと思います。バラバラにならないようにするので伸び縮みするといけないということです。癖になるは一度切れてしまうと靭帯としては元に戻らないため靭帯が弱くなり何度も起きやすくなります。

足関節捻挫で見過ごしがちなのが、くるぶしの剥離骨折です。ひねった際に靭帯がついている骨がはがれてしまい骨折する疾患です。

足の捻り方により足の甲の靭帯を損傷したり、内側を損傷します。

治療法としては、RICE処置(ライス)が一般的です。

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肩こり原因

2020.01.08

こんにちは、こんばんは鶴橋こころ整体整骨院の坂口です。寒い日が続きますが、今年は暖冬だそうでそういえばいつもよりあったかい気がしますね。インフルエンザも流行っているので体調には気をつけて年始から体調を壊さないようにしてくださいね。

さて今回は肩こりの原因やネットやテレビでいろいろといわれている、ほんとの事と嘘の事を話ていきたいと思います。
まず肩こりは人間特有の感覚であると言われています。なぜなら二足歩行をしているからという事です。四足歩行では手が地面についているため安定していますが、二足歩行になると腕が肩からぶら下がっている状態になります。重力があるので筋肉が常に腕を肩にひっぱりあげていないと肩が外れてしまいます。ですので肩周囲の筋肉は力が常に入っており筋緊張が起きやすい状態になりやすいのです。
ただ肩こりがある人や無い人もいますよね?これにはいろいろと憶測がありますが、基本肩こりがないと言っている人も肩の筋肉を触ると硬いです。ですので単純に肩の筋肉が硬くなっている事に気づいてないだけの可能性があります。凝りやすい人には骨格的要因(なで肩、いかり肩)や精神的要因や生活習慣の要因などが上げられます。精神的要因では、緊張がしやすい人や怒りっぽい人が肩が凝りやすいと言われています。生活習慣では、皆さんの想像どうりパソコンなどが例にあげやすいと思います。
ネットでは肩こりは病気!って言っている文章がありますが、病名には肩こりという名称はありません。
医学的病名をつけるなら頚肩腕症候群になります。これは首や肩に関する病名や疾患名がないのに痛みや違和感がある場合につけられる疾患名です。
よく首をマッサージすると筋肉を傷めたり重大な病気になる恐れがありますと記載されいる記事などを見ることがありますが、基本的には常識を逸脱した力で首を押すなどしない限り起きることはありません。首に頚椎症やヘルニアなどもともと重大な疾患を持っていてマッサージなどを受けることにより悪化する可能性はあるかもしれませんが、整骨院の先生は解剖学、生理学、病理学など医学の勉強をしてその可能性があるのかなどを診察するすべを知っています。この勉強をして国の決められた試験を受かる事で国家資格をもらえるので基本的には異常が起きることは考えずらいです。ただ先生により知識と技術の差があるのでちゃんと説明して治療をしてくれるところをお勧めいたします。

すごく簡単に説明をしましたが、もっと聞きたい方や質問がありましたら遠慮なく電話でもいいのでご連絡ください。
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足底腱膜炎

2019.12.16

最近ではトレーニングジムも増えて運動をする人も多くなってきています。

そんな中久しぶりに運動をしたり、ハードな運動をして足裏に違和感や痛みを感じた事はないですか?

今回は足裏で多い疾患の一つ足底筋膜炎もしくは足底腱膜炎の話をしたいと思います。

さて先ほどから足底筋膜炎や足底腱膜炎と言っていますが、基本的には同じものなので足底腱膜炎で統一させて頂きます。

まず足底腱膜炎とは足裏(足底)に足の指のつけ根からかかとにつく足底筋膜と言う、筋肉がかかと部分で炎症を起こし痛みなどの症状がでる疾患です。この筋肉は土踏まずを作る筋肉になり、常にピンっと張っており歩く時などに体重を吸収するクッションの役割をしています。

炎症が起きる原因として四十歳ぐらいなら筋肉の弾力が低下し、硬くなり筋肉がつくかかと部分にストレスがかかりひび割れの様になり炎症を起こします。ランニング、過度のジャンプ、偏平足、靴のクション不足、ハイヒールなどが原因なります。
症状の特徴としては、朝歩き始めに足底の痛み、かかとの足底部を押すと痛い、長時間座った後に歩き出すと痛いのが特徴的です。

経過としては大体の人は三か月から三年以内に自然に痛みがなくなります。ただ症状が治まらずに悪化する場合があります。悪化をした場合はかかとの骨(踵骨)が足底筋膜に引っ張られて飛び出して骨棘を形成します、骨棘は漢字の通り骨が棘の様になり足底筋膜に傷をつけます。確定診断としては画像診断(レントゲン)が有効になります。このようにならないために早急に治療が必要です。

治療内容としてはスポーツなど歩く、走る、ジャンプを控えまず安静にします、靴の中敷きのクション性の高い物に変え、ハイヒールは履かないようにしましょう。足底筋膜の柔軟性を高めるためにマッサージや鍼治療が有効です。ご自身では足底にゴルフボールまたはテニスボールで足底をマッサージすると症状の緩和がみられます。やりすぎたりすると症状の悪化がある場合があるので注意しましょう。

骨棘になった場合は稀に手術になる場合があり、ほとんどは安静と経過観察になります。骨棘があっても必ず痛みが出るわけではないのでお医者さん、整骨院の先生に相談されるのがいいと思います。
最近では若い子の偏平足も多く見られ非常に足底腱膜炎の子増えて来ています。悪化してスポーツ、日常生活に支障が出る前に早めに医療機関に受診してください。その際にはぜひ!こころ整体整骨院においでください。

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整骨院の事情、役割

2019.12.09

こんにちは、こんばんはこころ整体整骨院の坂口です。冷え性が僕はひどくて足がすごい冷える足湯をしてみたのですが、すっごいきもちいいんです!ぜひ皆さんにしてほしので無料で足湯したい人はしてもらえるサービスを考えました。足湯だけでもいいので来てくださいな。

さて今回は最近の整骨院の疑問や役割についてズバッと話していきたいと思います。結構整骨院批判的なことも言うかもなので面白いと思いますよ。

では最近やたらと多い根本治療!骨盤矯正の疑問について話ます。
まず、疑問が根本治療ってなに?これは僕も疑問でしかない!病気なら薬飲むや手術をするなど根本的に治すことが出来ると思うのですが、腰痛、肩こり、骨折、捻挫、打撲、肉離れとかで整骨院に行くことが多いですけど、腰痛を根本的に治すって腰痛が起きないようにするって事ですよね。ヘルニアの人も?狭窄症も?仕事が原因や骨格的に腰痛が起きやすい人も?手術もしないで?マッサージや電気や鍼で?普通に考えてありえないでしょ?痛みを引かしたり痛みが出ずらくすることは可能だと思います。でも根本治療なのでちがいますよね。骨盤矯正もそうです。急にずれたのなら痛いかもしれないですけど、それは前からずれている可能性がたかいですよね。骨盤が急にずれるぐらいの衝撃ってたぶんかなりだと思います。

なので根本治療ってうたっている所ほど信用がないと思います。整骨院は病院と違い画像診断や血液検査ができないので整形外科的テストと言う方法を使い診察をしていきます。いろいろなテストを行い鑑別診断をして診断名を特定し治療をしていきます。当然なぜ痛いのか(原因)疾患名の特定が出来ないと治療が出来ないですし、整骨院で治療が出来るのかと言う判断もしなくてはいけません。現在の整骨院では、疾患の特定より骨盤や姿勢の異常を気にすることが多く疾患を見れない先生が多くいます。いろいろな整骨院に見学や勤めましたが90%以上がちゃんと診断出来ません。非常に悲しい事実ですが、これが現実です。
整骨院の先生の知識の差が非常に激しいのでなんでも骨盤や姿勢ばっかり話をする先生かなり要注意です。

僕が思う整骨院のあり方は整形外科では見てくれない、もしくは見れない疾患などを治療や病院に行った方がいいのか?行かなくていいのか?を判断できる場所になるべきだと考えます。その為にはドクターと医療の会話ができるレベルの知識を整骨院先生が身に着けていくのが必要だとこころから思います。

鶴橋こころ整体整骨院に来なくていいのでもし今行っている整骨院に疑問を感じたら相談ください。整骨院の事は整骨院の先生に!

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ホルモンのお話

2019.12.05

こんにちは、こんばんは鶴橋こころ整体整骨院の坂口です。乾燥がひどくなってきましたね。肌がかゆくてどうしようもないです。クリームを塗ってもかゆくてかゆくてイライラが続いております。(笑)

さて今回はホルモンのお話をしようかなと思います。
ホルモンって結局なんなの?って疑問に思うことはないでしょうか?人間の身体はおもに神経伝達とホルモンの伝達でいろいろなことが起きるようになっています。
神経伝達は当然神経を通って身体に伝わります。神経は一瞬一瞬の動きや即座に反応をしないといけないときに使われることが多いです。神経にも感覚神経、運動神経、自律神経があります。自律神経は交感神経と副交感神経に分けられます。感覚神経はいわゆる五感を感じるための神経です。運動神経は筋肉を動かす時使う神経です。筋肉といってもおもに骨格筋という体表から見える筋肉です。自律神経は少し特徴的で自分で操作できない部位を勝手に動かしたりしてくれています。例えば胃や腸の動きや心臓の心拍の調節、鳥肌とかもこの自律神経が関係あります。よく言われるのが交感神経、副交感神経って何が違うの?ってことですけど、簡単にいうと交感神経は戦闘態勢に入る時により興奮します。内臓にある血液を調節して筋肉により多くいくようにして筋肉が動きやすい状態にします。副交感神経は交感神経と逆の役割をしています。リラックスをしているときに興奮します。内臓に血液を多くしたい時とかにですね。ただ部位で交感神経と副交感神経が反対になったり、同じ作用があったり、片方しかなかったりします。

次にホルモンですが身体のいたるところに分泌する組織があります。特徴は血流をとうして伝達されます。なので効果が出るのが遅く、そして長期的に持続して身体に反応が起きます。有名なのでいうとインスリンや卵胞ホルモン、黄体ホルモンこの二つを足して性ホルモンもしくは女性ホルモンといいます。
インスリンは糖尿病の方はよく聞くと思いますが血液の糖分を調節するのに使います。ホルモンは身体全体に作用するのが多いです。
ホルモンは非常に大切で分泌され過ぎても体に不調がでますし、分泌されなさ過ぎても身体に支障があります。ホルモンが出過ぎて身体に支障がでる疾患で有名な病気はバセドウ病が有名です。出なくて起きる疾患は糖尿病が有名になります。ちなみに糖尿病はぜいたく病とも言われますが、生まれ持ってインスリンが分泌されない方もいるので最近ではそのような言い方はしなくなっています。

今回は以上になります。ありがとうございました。
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筋肉トレーニング

2019.11.26

こんにちは、こんばんは鶴橋こころ整体整骨院の坂口です。
皆さんに風邪をひかないように気を付けてと言い続けていた僕ががっつり風邪をひいてしまいました。久々の風邪はかなりしんどいですね。鼻水、淡、くしゃみ、咳、悪寒、熱、風邪の症状がフルコースです。もう治りかけですがあと少しって感じですね。

さて、今回はトレーニングについて話をしたいと思います。っといってもトレーニング方法ではなく筋肉がどのようについていくのか、なぜトレーニングが必要なのかを話していきたいと思います。

まず、筋肉がつく過程の話をします。結論から言うと筋肉は破壊される事のより筋肉が強くなっていきます。なんだそれは?っていう人もいると思うのでわかりやすく話をしていくと、皆さんは筋肉をトレーニングいわゆるダンベルやゴムチューブなどで上げたり、下げたり動かしたら筋肉がついていく事はわかりますね?
じゃあそれをするとなんで筋肉がつくのかって事が大切な事なんです、自分の日常を逸脱した動作、簡単にいうと日常ではない動きをすると筋肉はきれてしまいます。切れてしまう事を破壊というのですが、筋肉は基本的には必要な分しかつかないようになっています。日常生活で必要な最低限の筋肉量しか通常では身体に存在しません。なぜかと言うと必要以上に筋肉があるとエネルギー使いすぎて燃費が悪くなってしまい日常生活に支障が出るようになるからです。ただ年を重ねることで日常生活は動かなくなり運動の頻度が少なくなってきます。すると筋肉も減ってきた動けなくなっきます。そして最後には歩けないとなります。怖いですね。
ですので筋肉トレーニングを日常的に行い筋肉を定期的破壊することにより筋肉事態に危機感を与えて強くならなきゃこのままの筋肉量でいなきゃって思わせることが大切になります。筋肉は破壊されると次同じことがあっても破壊されないようにと太く構成されます。これを繰り返すことで筋肉がついていきます。ちなみに筋肉痛はいっぱい筋肉が破壊され過ぎておきます。気を付けましょう。

なぜトレーニングが必要かというのも前回の文章ではわかると思います。人間は年を取り、楽に生活すると身体が怠けていきます。三浦雄一郎さんがなぜまだあんなに山が登れるのかは簡単です。やり続けているからです。年をとってもやり続けていると筋肉はある程度維持されます。年に関係なくです。何歳でも筋肉はつきます。ただ子供よりもつくスピードは遅くはなりますが必ずつきます。トレーニングというハード大変というイメージがありますが、まずは自転車の距離を歩く、階段を登るなど自分の日常で少しだけ身体に負荷がかかる事をしていきましょう。

ありがとうございました。本日は以上です。

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スポーツ時に意外と多い悩み。

2019.11.18

こんにちは、こんばんは鶴橋こころ整体整骨院の坂口です。最近乾燥がひどくて鼻の中の粘膜がカサカサで痛いです。去年はこんなことなかったのに・・・・・・
年を取ってきてますね。潤いをくださーい!!!

はい!さて今回はスポーツ時にケガをもしした際にどういう流れで復帰するのがいいのか話していきたいと思います。
さまざまなスポーツが在りますが、当然そのスポーツにより起こしやすいケガが決められています。野球なら肩、肘などが多く。サッカーならコンタクトスポーツなので膝、足首が多く、バレーボール、バスケットボールでは膝、肉離れ、足首に多いですね。ちなみにコンタクトスポーツとは人と人が接触をするスポーツを言います。バスケットボール、サッカー接触するのでケガがしやすいスポーツですね。ラグビーなんてケガしにいってますし。
このケガをした際に復帰するまでだいたい流れが決まっています。この流れにそうことで安全により早く復帰が出来ると言われています。
では、どんな流れかというと、治療→リハビリ→復帰です。普通ですね。ただこのリハビリと復帰に仕方にみそがあるわけです。

リハビリに段階があり、最初は基本的には自分の体重でトレーニングを行います。関節拘縮がある場合は自分で曲げ伸ばしをしてもらい可動域を広げていきます。トレーニングはまずは体幹を鍛えるのと関節を保持できる筋肉(関節のケガの場合)、治療中に落ちた筋肉を戻すようにしていきます。そこから器具を使いトレーニングしていきますが、ダンベルではなくあくまで機械を使ってします。再度負傷の可能性が低下します。
頃合いをみてダンベルなどを使いトレーニングをしていきます。

復帰の仕方では学生などはすぐにゲームをしたがりますが最初はジョグや軽い運動から約一週間程度していきます。徐々にハードにしていき完全に復帰をします。

余談になりますが、足首の捻挫は軽視されがちですが完全復帰するのに2カ月から3カ月かけると今後違和感やパフォーマンスの低下が出ずらくなります。
分かっているけどしないのが今の学生の現状になります。学校の先生のどうせ部活だからと軽視しがちなのも問題になりますが、もしその子がプロを目指していたり日常に不便な障害を残すこともありいますのでぜひとも慎重にし過ぎということはないと思います。

またスポーツでプロを目指すことで自分の人生がどのようになるのか、生活はできるのか、スポーツ引退後お金は稼げるのかや真剣に考え伝えてあげるのも整骨院、子供の周りの大人の役目だと思います。

本日もありがとうございました。

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