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ブログ&お役立ち情報

頚椎症

2019.10.21

こんにちは、こんばんは鶴橋こころ整体整骨院の坂口です。台風の影響が関東の方ではすごいことになっていますが、雨も多く今後二次災害が心配されます。ボランティアの方も多く行って下さっているみたいですがまだまだ足らない状態だと思います。僕もまた行こうと考えています。時間がある方は持ちつ持たれつ思うのでできることをしていきましょう。

さて今回は、頚椎症についてお話します、頚椎症とは加齢により椎間板など頸椎を構成するものが変性がおき頸椎を通る神経に圧迫されることでさまざまな症状起こる疾患です。

頸椎はさまざまな神経が通るので日常生活に支障がでるしびれや痛みが出る事が現れることもあります。また画像診断と症状とが一致しないこと、変性と症状が一致しないこともあり、これは頚椎症も特徴ともいえます。

原因ですが、頚椎は7つあり上下に連結をして構成されています、頚椎の間に椎間板があり、クッションの作用をしています。頚椎の真ん中には脊柱管という穴があいておりそこを脊髄(太い神経)が通っています。そこから枝分かれをして頚椎の椎間孔を通り腕などに分岐していきます。この分岐する神経を神経根といいます。
椎間板はコラーゲン組織でできており、若い時には弾力性が強いですが、加齢により薄くなったりつぶれて広がってしまったりします、椎間板は頚椎の骨にひっついているので骨が変形したりします(骨棘)この骨棘が神経根を圧迫します。また頚椎の脊柱管には靭帯があり、加齢により分厚くなり脊髄を圧迫していきます。
このように神経の圧迫が起こり症状がでます。神経根の圧迫が起こり出る症状の疾患を頚椎性神経根症といい、脊髄の圧迫でおきる症状の疾患を頚椎性脊髄症といいます。
ともに症状に少し違いがあり鑑別診断が可能です。
頚椎性神経根症の場合は首、肩こりや痛み神経根の支配している部位のみ、腕や指にしびれ、知覚異常、筋力低下、麻痺などがおきます、特徴は片方のみこのような症状が現れます。

頚椎性脊髄症では、脊髄の圧迫部位から下位のある神経に症状が現れる可能性があります。腕、腰、足にまでしびれや痛み、知覚異常、筋力低下、麻痺さらにひどくなると歩行困難、膀胱直腸障害が起きる可能性があります。特徴的なのが左右に症状が現れます。

診断では整形外科的テスト、画像診断などを使い診断します。

治療では、多くは安静、薬物療法、鍼、マッサージなどによる治療を行います、症状がひどく歩行困難、膀胱直腸障害がある場合は手術をおこない人工関節、ボルトで固定をします。

加齢による疾患なので誰にでも起こる可能性がありますので違和感、痛み、疑問を感じたらすぐに医療機関に行くようにしてください。

今回は以上になります。ありがとうございました。
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スワンネック変形(リウマチ)

2019.10.14

こんにちは、こんばんは鶴橋こころ整体整骨院の坂口です。いきなり寒くなってきましたね。やっと秋の感じを感じることができるようになってきました。もう長袖の方が多いと思いますが、夜はいっきに冷え込むので風邪をひかないように気を付けてくださいね。

さて今回はスワンネック変形については話をしますが、この話にはリウマチの話が不可欠です。ですのでまずは、リウマチの話をしながら変形の話もしていきます。

皆さんがよく耳にするリウマチとはなんでしょうか?医療では難しい言い方をすると自己免疫疾患もしくは膠原病といいます。自己免疫疾患とは、自分の身体の部位をばい菌などと間違えて攻撃することで身体が破壊される疾患の総称です。
膠原病とは、筋、健、靭帯、軟骨などコラーゲン組織が炎症を起こしてしまう疾患です。
細かくいうとかなりあるのですが、今回は簡単にしておきます。
関節リウマチの主な症状は、関節の痛み、腫れ、朝起きてからのてのこわばり(1時間以上続く)関節のどこでも起こる可能性があり、特に多いのが手首、指に起こることが多い。ほとんどの場合いろんな関節に多発します。リウマチ自己免疫疾患ですので、自分の関節を破壊してしまい、関節の変形、脱臼、関節が硬くなり動きが悪くなり強直、関節が動かなくなることににより、拘縮が引き起こします。

また、炎症がひどい場合は発熱、全身倦怠感、体重の減少、食欲不振といった全身の症状が出る事がありリウマトイド結節と呼ばれる皮下にしこりや間質性肺炎など関節外にも症状が現れることがあります。
リウマチは血液検査、画像診断を使い診察を行う事が一般的ですが、血液検査で陽性といって必ずリウマチとは限りません。
治療法は決定的なものはなくほぼ対症療法になります。再生医療の発達により完治ができるのではないかと研究がすすめられています。

リウマチの話は簡単に話すとこのようになりますが、スワンネック変形はリウマチになった際に特徴的な指の変形になります。近位指節間関節(第二関節)が過伸展になり、遠位指節間関節(第一関節)が屈曲位になる変形で白鳥の首に似た形になるのでスワンネック変形と言われます。ここまで変形が進むとかなり関節の破壊が起こり場合により手術がてきようになる場合あります。
スワンネック変形とあともう一つボタンホール変形があります、ボタンホールは近位指節間関節が屈曲、遠位指節間関節が伸展しまう変形でこれも手術適用となります。

今回は以上になります。
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マレットフィンガー

2019.10.07

こんにちは、こんばんは鶴橋こころ整体整骨院の坂口です。やっと寒くなってきましたね。身体が冷えやすい時期ですので、身体を温めて体調に気を付けてくださいね。

あて今回はマレットフィンガーについてお話します。聞きなれない名前だと思いますが、結構気付かずになっている方もまれにいます。マレットフィンガーは指の疾患で基本どの指にも起きますが、中指、人差し指に起きる事が多いです。球技に多くボールが指にあたり突き指のようになる事で第一関節(遠位指節間関節、DIP)が屈曲方向とに強制される事により、第一関節が損傷する疾患です。

マレットフィンガーには種類があり、第一関節に付着する健が切れてしまう場合と付着している骨がはがれてしまう場合とまたはその両方があります。健が切れてしまう場合は痛みがほぼない事が多いです。逆に骨がはがれてしまう時は痛みが強いことが多いです。特徴的なのは第一関節が伸展できなくなる事です。健が切れるか、ついている所がはがれてしまうので筋肉の作用がなくなり指をのばすことが出来なくなります。なにもしてないときも指を屈曲する筋肉にひっぱられて常に指が少し曲がった状態になります。

マレットフィンガーが多いスポーツはバスケットボール、バレーボール、野球など手でボールを扱う球技が多いです。

症状は疼痛、腫れ、発赤、熱感などが主症状で、骨がはがれてしまう(剥離骨折)場合は変形がおきる場合があります。外見ではわかりづらくレントゲン撮影での診断が有効です。
治療内容としては、第一関節(DIP)を過伸展(反らした状態)で6週間固定を行います。固定日数が多いのは指先は体感に比べ血流量が少ないので治りが遅くなるからです。この固定をしっかりと行はないと再発もしくはちゃんとひっつかなくなりマレット変形になります。簡単に言うと指曲がったままになります。

ちなみに私、坂口はマレットフィンガーになりうまくひっつかなくてマレット変形になっています。痛みはなくただ見た目があまりよろしくないだけですが、女性がなると少しイヤかもしれませんね。このマレットフィンガーは結構うまくひっつかないことが多いといわれています。

治療の流れは、固定、可動域訓練、筋肉強化、競技復帰という流れになります。だいたい3カ月ほどかかります。選手からするとかなり長く苦痛な状態になりますので精神の維持も考えて治療が必要になります。

今回はマレットフィンガーについて簡単ですがお話をしました。

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秋にもある花粉症

2019.10.06

だいぶ、涼しくなってきましたね。 時々台風の影響で変な天気になりますが?

こんにちは、鶴橋こころ整体整骨院の菅野です。

今日は、花粉症の話をしますね。

花粉症は、アレルギーの中のひとつで、分類でいうとⅠ型アレルギーになるそうです。

原因は、植物の花粉が、鼻や目などの粘膜に接触することによって発症し、発作性、反復性の

くしゃみ、鼻水、鼻詰まり、目の充血、かゆみなど風邪に似た症状がでる事をいいます。

枯草熱(こそうねつ)ともいわれています。

日本では、北海道の大半と沖縄を除いてスギ花粉が原因となる抗原になることが多いです。

花粉症の4大症状

くしゃみ

鼻水

鼻詰まり

目のかゆみ

初症状がおこった後に二次症状の危険がある。

くしゃみを繰り返すことで、背中や肩の筋肉が硬くなってしまったり、頭痛を引き起こす原因にもなる。

鼻詰まりによって匂いが分からなくなるこがある。それにより口呼吸をするため喉が障害されることも
多い

喘息に似た症状が出ることもあり、すでに喘息患者である場合はその発作が起きることもある。

目に異物感や流涙、目やにが出現する。不適切にコンタクトレンズを使用している場合、巨大乳頭結膜炎
などにもなりえる。

小児の場合、かゆみなどから鼻をいじることが多く、鼻血の原因になることもすくなくない。

副鼻腔炎などを合併することもある。これは、風邪と同様に鼻汁が粘度の高いものになり、眉間や
目の下など、顔の奥の部分に重い痛みなどを感じることが特徴である。

頭痛や頭重感、微熱やだるさなどの全身症状を呈する場合もある。ニセアカシアなどのの花粉症では、
比較的重症になりやすい。

口から入った花粉や花粉を含んだ鼻水を飲み込むと、下痢、はきけ、腹痛などの消化器系に症状が
でる場合がある。

目の周りや目の下、首筋などによくみられる炎症などの皮膚症状は、花粉性皮膚炎ともよばれる。
アトピー性皮膚炎の患者さんは、花粉症の時期にかゆみが増すことも知られている。

花粉の種類と量にやっては、希にアナフィラキシーショックを起こすこともある。

睡眠不足、集中力欠如、イライラ感、食欲不振等も生じてくる。

うつなどの心理的影響を呈する場合もある。

その他の特徴
①症状には個人差がある、くしゃみや鼻水がひどいタイプと鼻詰まりがひどいタイプがある。

②花粉飛散量と症状は相関しない、花粉の飛散量が2倍になったから症状も2倍ひどくなるわけではない。

③モーニングアタックを起こすことがある、目覚めの時に強く症状が出る事をいう。

ウイキペディアの花粉症引用

手根管症候群

2019.09.25

こんにちは、こんばんは鶴橋こころ整体整骨院の坂口です。秋の季節になってきましたね。日差しもあったかいですし、風は冷たいしすごしやすく非常に良い季節なりました。秋になると運動会や食欲もおおせいになり、身体に支障が起きたりしますのできをつけていろいろ趣味にうちこんでくださいね。

さて今回は手根管症候群について話をしていきます。手根管とは、手首に部分にあり健や神経を抑えてスムーズに手首、指を動かすようにする役割があります。イメージではおっきいリストバンドと思ってもらっていいと思います。手根管の中が何らかの原因により神経を圧迫することにより疾患を手根管症候群といいます。

手根管の中には正中神経が通り手のひらの感覚、指などを動かす筋肉を支配しています。この正中神経が圧迫されることにより、感覚障害、運動器障害をきたします。原因は多数在りますが、まずは手首もしくは指を繰り返し使うことにより筋肉が膨張して手根管部で正中神経が圧迫される場合があります。使い過ぎ(オーバーユース)が原因のパターンです。ほかに手首の動きに関係なく内臓疾患でも起きることがあります。腎臓の透析を長期間受けている方は、体内にアミロイドと呼ばれる物質が蓄積します。このアミロイドが手根管に沈着すると正中神経が圧迫され、手根管症候群を発症します。

リウマチにより炎症がおきて神経を圧迫することも有名で、他には妊娠、甲状腺疾患により手根管症候群になることも報告されています。糖尿病では正中神経自体が障害をおこし神経痛を起こすこともあります。

症状は、正中神経の領域の小指以外の感覚麻痺、しびれがあり、寝ているときに手根管内部に健がむくみ朝方にしびれがひどくなるのが特徴です。筋肉の動作では親指と他の指とを向かい合わす動作(対立運動)や物とつかむ動作、日常生活では、ボタンをかける動作、お札などをつまむ動作が出来なくなり日常生活に重大な障害が起きます。

運動障害より感覚障害の方が先に起きることが多いと言われています。

検査では、チネルサイン、ファーレンテストが有名で、チネルサインは手首の手のひら側を叩くと指先までしびれ、痛みが響きます。ファーレンテストは身体の前で両手の甲を合わせて1分間その状態を保つとしびれが強くなってきます。特徴的な動作でフリックサインがありしびれがあるので無意識に手を振ってしまう事もあります。

治療では、保存療法と手術があり、主には保存療法になることが多いです。ほとんどの場合が手根管の筋肉の問題が多いので筋緊張を緩和させる、手技や処置を行います。手術では手根管を切ってしまい圧迫が起きないようにします。どちらの治療も再発することがあり、先生とのしっかりとした話合いで決めることが必要です。

簡単ですが、以上が手根管症候群の話になります。

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肘外側上顆炎

2019.09.16

こんにちは、こんばんは鶴橋こころ整体整骨院の坂口です。一度グッと寒くなりまた暑くなり、雨はゲリラ豪雨と変な天気が続きますが、体調にはきをつけて、クーラーかけ過ぎや水分不足は気を付けるようにしてくださいね。

さて今回は外側上顆炎について話をしていきます。この疾患は結構多い疾患になり、手をよく使う仕事例えば、現場系の仕事、パソコンや調理師など、指、手首をよく使うとなりやすい疾患になります。別名テニス肘とも言われ言葉どうりテニスに多く他には卓球、ゴルフ、バトミントン、剣道などで多く見られます。
手首を背屈(手首を上げる)動作をしたときの筋肉を使いすぎて痛みがでます。使い過ぎにより起きる疾患です。

原因は長橈側手根伸筋(ちょうとうそくしゅこんしんきん)と短橈側手根伸筋(たんとうそくしゅこんしんきん)と総指伸筋(そうししんきん)の3つの筋肉が原因でなると言われています。この3つの筋肉が上腕骨外側上顆に付着しており手首、指を動かすたんびに上腕骨外側上顆にストレスが加わり炎症を起こすことにより痛みが発生します。特にテニスの場合はバックハンドの時に負担がかかり、テニスをはじめて初期になりやすくラケットにうまくミートしないことも原因となり、手首を背屈をしている所にボールを受ける為外的ストレスも加わりより炎症が起きやすい状態を作ってしまいます。ゴルフでは、ダフることにより手首が強制的に掌屈に持っていかれ痛める場合が多いです。
30歳から50歳に多く理由としては筋力低下や筋や健が年齢により硬くなったり水分の低下で動きが悪くなったりします。

症状は外側上顆部の圧痛、手関節の背屈痛が主な症状になります。日常動作ではコップを持つ、タオルを絞るなどの動作に痛みがあります。

診断では、疼痛誘発テストや問診を行い診断します。レントゲン撮影では、骨折はないですが、炎症が慢性期的になると健にカルシウムが沈着して溜まり石灰化することもあるので長い期間痛みがある場合はレントゲン撮影するのも一つだと思います。

治療では基本的のは、痛みの原因のスポーツや仕事を休み安静にします。使い過ぎが原因ですので使わないようにします。RICE処置を行い、長橈側手根伸筋、短橈側手根伸筋、総指伸筋の筋緊張の緩和をして筋肉の牽引力を低下させ患部にストレスがかからないようにします。サポーターのあるので併用して行います。

簡単にはなりますが、上腕骨外側上顆炎の説明を終わります。

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SLAP損傷(スラップ)

2019.09.10

こんにちは、こんばんは鶴橋こころ整体整骨院の坂口です。
台風が関東にそれた事により関西はよく晴れて暑いぐらいですね。熱中症に気を付けて水分をしっかり取りましょうね。
さて今回は、スラップ損傷についてお話をしていきます。あまり聞かない疾患かもしれませんが、知っていてもいい疾患になるので話をしていきます。
まず、スラップ損傷は肩の疾患です。肩に関節の中には関節唇という部分があります。肩関節は少し変わった関節で、関節は骨と骨が連結する部分をいいます。肩関節は肩甲骨と上腕骨が連結をして肩が構成していますが、上腕骨の端、上腕骨頭が大きく肩甲骨の凹みが小さいためうまくはまらなくなっています。それをカバーをするために関節唇が構成されています。関節唇は肩甲骨に存在していて上腕骨がしっかり関節出来るように関節を深くするようになっています。また関節唇には筋肉も付着しており筋肉にひっぱられ関節唇がめくれたり、外力により関節唇が損傷する疾患をスラップ損傷といいます。

損傷原因はいろいろありますが、一番多いのは野球の投球のコッキング期から加速期の間に負担がかかる事が多く理由としては上腕二頭筋長頭健が関節唇に付着しているため引っ張られて損傷します。
ただテニス、バトミントン、バレーボールのサーブの時なども投球動作と同じよな動きをするため損傷せれることがあります。
スラップ損傷には大きくわけて4タイプあり、タイプ1は縁が擦り切れた状態、タイプ2関節唇の一部が剝離した状態、タイプ3関節唇の上部がバケツの柄のように垂れ下がるほど大きな剥離した状態、タイプ4はバケツ状の損傷が上腕部二頭筋長頭健にまで及んだ状態です。

治療法では、初期としては、基本的には安静を行い様子をみます。症状の改善が見られない場合はタイプに合わせて手術を行うことになります。
また、肩関節の脱臼をすることにより、関節唇に上腕骨
が衝突して、剥がれたり、摩擦で損傷することにより上腕骨の可動域制限が出来なくなり反復性脱臼につながりやすくなります。

関節唇の損傷が微細な場合は、インナーマッスルのトレーニングを行い治療していきますが、繰り返し脱臼をする場合は軟骨、骨も損傷している恐れがあるため、手術を視野に入れて治療を行います。

診断ではMRIが有効的です。整骨院では症状の誘発動作や発生機序をしっかりとして疑いがある場合は病院に紹介をして画像診断をお願いするのが一般的です。

今回も簡単ですが、スラップ損傷の説明になります。

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